Gitを使いたいのだけど、まだインストールしてませんw
なので予習を兼ねてBest Practicesを訳。間違っているかもしれないので、ご了承ください。
http://www.tpope.net/rails-git-best-practices
名前とメールアドレスを設定しよう
shell>>
$ git config --global user.name "Tim Pope"
$ git config --global user.email "foo@gmail.com"
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ついでにカラーリングコマンドも
shell>>
$ git config --global color.diff auto
$ git config --global color.status auto
$ git config --global color.branch auto
$ git config --global color.interactive auto
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コミットメッセージについてのベストプラクティス。実践したほうが、ログも見やすい。下記にコミットメッセージの良いお手本を挙げる。
shell>>
変更についての短いサマリ(50文字以内)
必要であれば詳細を書く。それでも72文字くらいで。また環境によっては、1行目emailの件名、残りはbodyになることもある。サマリとbodyを分ける空白行は必須(bodyを省力する場合は、なくてもOK); ただしrebaseのようなツールを一緒に使うとうまくいかないことがある
パラグラフは空白行の後に続けること。
Bullet pointsもOK
一般的に、シングルスペースに続くハイフンやアスタリスクはbulletに使われ、それぞれのは空白行で区切られる。しかし、この辺はしきたりが異なることもあるので注意(訳間違ってるカモです)
手動のインデント
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Rails coreに自分のコードをコミットするなら、さらに付け足し。差し当たり、URL決めて、そこに自分の投稿を公開するか、又は、下記のコマンド群を発行しfileを取得しよう。そうすることにより、gitのam(ローカルの自分の変更履歴の再構築)コマンドで誰でも簡単に適用できる(訳間違ってるカモです)。
shell>>
$ git checkout my_funky_branch
$ git rebase origin/master
$ git format-patch --stdout origin/master.. > my_funky_patches
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さらに、最新にしておくためのtip: 最新の変更をダウンロードするなら、git pullの代わりに、git pull --rebaseを使ってみよう。マージコミットで、履歴をクラスタ化するよりは、先のコマンドによって自分の変更を最新のものに再適用してくれるのだ。1点注意することとしては、もし変更を他のリポジトリにpublishしたら、このコマンドは使わないこと。既にオリジナルコミットを取得した誰かにところで問題が起こるかもしれない。