Can FriendFeed act as meta-twitter?
I have tried
FriendFeed

I have got the impression
At any rate, I recommend you to create an account if you care about your identity of nickname even if you have no plan to use this service.
Incidental
I have tried
FriendFeed

I have got the impression
At any rate, I recommend you to create an account if you care about your identity of nickname even if you have no plan to use this service.
Incidental
Twitterのtrack機能を使っていくつかのキーワードをtrackしているのですが、 昨晩、急に「ruby」を含む通知が激増したので、なんだろうと思って調べてみました。 その原因はこれでした。
StrawPoll-

Twitterを使った投票サービスが、PHP vs Rubyで投票をやっていたようです。 なるほどねぇ。
Railsアプリを書いてる場合はあまり関係ないですが、 セグメンテーションエラー(SEGV)などに遭遇した場合に、 原因を調査する方法を紹介します。
まずは、coreを吐かせるためにulimitの設定をします。
1 % ulimit -c 2 0 3 % ulimit -c unlimited 4 % ulimit -c 5 unlimited
ulimit -cが0になっている場合は、coreを吐かないので、
適当な値を設定するか、unlimitedにします。
あとは、プログラムを実行してランタイムエラーを引き起こし、 coreファイルを出力させます。
1 % ./command 2 zsh: segmentation fault (core dumped) ./command
さて、今度はgdbの出番です。 gdbは対話型のデバッガです。 以下のように、gdbにオプションを指定して起動します。
1 % gdb ./command --core=./core 2 3 .. snip .. 4 5 Core was generated by `./command'. 6 Program terminated with signal 11, Segmentati on fault. 7 #0 0x08048a43 in vec_sub (a=0x804e24 8, b=0xbfa9e7 20) at vec.c:124 8 124 const __m128 t_vec5 = (*a) ; 9 (gdb)
すると、上記のように対話セッションが開始されます。 あとは、表示された内容や、gdbのコマンドを使って原因を解析すればOKです。 例えば上記の出力の例では、aのアドレスが16バイト境界に乗っていないのが 原因であることが推察できます。
ソースコードが手元にある場合は、gccに-gオプションをつけてコンパイル
することで、lコマンドによって以下のようにエラーが発生した場所の周辺の
ソースコードを見たりすることができるようになります。
1 (gdb) l 2 119 return t_vec3 ; 3 120 } 4 121 5 122 __m128 vec_sub (const __m128 * a, const __m128 * b) 6 123 { 7 124 const __m128 t_vec5 = (*a) ; 8 125 const __m128 t_vec4 = (*b) ; 9 126 const __m128 t_vec6 = _mm_sub_ps( t_vec5 , t_vec4 ) ; 10 127 return t_vec6 ; 11 128 }
gdbを終了する場合は、qコマンドを実行します。
数年に渡ってメンテナンスされているようなRailsアプリケーションの
config/rouは、
徐々にスパゲッティ化していく傾向があるように思えます。
ということで、今回は、
コントローラごとにRoutesをまとめて綺麗に記述する方法を紹介します。
方法は簡単です。with_optioを使って、
prefixオプションを指定するようにします。
1 map.with_options(:controller => 'posts', 2 :name_prefi x => 'posts_', 3 :path_prefi x => 'posts') do |posts| 4 # posts_rss_ path => 'posts/rss' 5 posts.rss 'rss', :action => 'rss' 6 end
しかし、全部のController
このプラグインを使えば、以下のようにRoutesを書くことができます。
1 map.with_controller('posts') do |posts| 2 posts.rss # posts_rss_ path => 'posts/rss' 3 end
map.namespを使うと似たようなことができるのですが、
これは名前空間の作成に特化されているので、
今回の目的のために使用すると、若干思わしくない挙動をするようです。
I think that the complex Rails applicatio
The way is really simple. Use with_optio
1 map.with_options(:controller => 'posts', 2 :name_prefi x => 'posts_', 3 :path_prefi x => 'posts') do |posts| 4 # posts_rss_ path => 'posts/rss' 5 posts.rss 'rss', :action => 'rss' 6 end
Still complex? Okey, I have written the plugin for you.
With this plugin, you can draw the routes belonging to some controller
1 map.with_controller('posts') do |posts| 2 posts.rss # posts_rss_ path => 'posts/rss' 3 end
As you can see, there's one more thing.
I have also installed MapperWith
1 class MapperWithController 2 def initialize (mapper) 3 @mapper = mapper 4 end 5 6 def method_mis sing(name, *args, &block) 7 path, *args = args 8 path ||= name.to_s 9 args.unshift path 10 @mapper.send name, *args, &block 11 end 12 end
map.namesp does nearly same thing, but it couldn't be used for this purpose because of it is optimized to making namespaces
Rubyから外部プログラムを呼び出して、 パイプを使ったプロセス間通信をする方法の紹介です。
Rubyから外部のプログラムを起動して、標準入力からデータを入力し、
標準出力から結果を取り出したいという場合には、
IO.popenを使うと便利です。使い方は以下のとおり。
1 IO.popen('/usr/bin/command', 'r+') do |io| 2 io.puts "something to input" 3 @result = io.gets 4 end
See Also
天才の成せなる技とは思わずに、
- 努力しないでいいように
- 論理的に考えなくてもいいように
- 頭を使わないでもいいように
最初からそう組み上げていく。
頭を使うプログラミングと、頭を使わないプログラミングは、 同じプログラミングでも本質的に違うものなのではないかと思う。 IMHOだけど、頭を使わなくてもいいプログラムを書き続けることは、 将来的に自分の可能性を狭めることになるんじゃないだろうか。 組み上げるほうに時間を使う、という話なのであれば納得だけど。
僕自身に関していえば、 コードを書いている時間よりも、頭を使ってる時間のほうが何倍も長いです。 一日100行もコードを書かないこともありますが、 そういう日のほうが仕事をした感じがします。 キーボードに向かってコードを書いているときは、 あまり仕事をした気がしないかも。 脳内で出来上がったものを書き下ろしてるだけだからね。
傍目にはぼんやりしてるように見えるとき、一番仕事をしていると思う。
See Also
むしろ今までついていなかったのが問題ですが(今ではS3Foxを使っていた)、 ファイル形式を自動認識するファイルアップロード機能をつけました。 画像の場合、サイズに応じて自動的にサムネイル画像を作成します。
もうすぐ、はじめての決算期を迎えます。 決算にあたって、提出しなくてはならない書類がいくつかあります。
・貸借対照表(たいしゃくたいしょうひょう) ・損益計算書 ・株主資本等変動計算書 ・勘定科目内訳明細書 ・事業概況説明書
以上の5点です(地域によって増減があるかもしれませんので、お近くの税務署にご確認ください)。
この5点のうち、後ろの2点(勘定科目内訳明細書、事業概況説明書)は、税務署から書類が送付されます。 ほかの3点については、自社で作成しなくてはなりません。 普通の会社であれば、会計ソフトなどを使用していると思うので、その中に入っているかと思いますが、S21Gでは経理はすべて手作業となっています。 ですので、各書類も自作しなくてはなりません。 貸借対照表では、一年間の資産と負債と、損益計算書では、一年間の費用と収益をまとめます。 残りの株主資本等変動計算書は、資本金の内訳を詳しく記す用紙となります。 が、合同会社には株主はいませんので、資本金も特に細分化はされません(株主がいなくても細分化される場合もあるかもしれませんが)。 書くことがない書類でも提出しなければならないのかが不明だったおで、税務署に問い合わせてみました。 聞いてみましたところ、書くことがなければ提出はしなくて良いとのことでした。
これらの書類を用意して、その書類から法人税などを確定して、事業年度終了日の翌日(事業年度開始日)から二ヶ月以内に確定申告書を提出して税金を納めます。
今回は半年にも満たない期間ですし、それほど大変ではないと思いますが、問題なくすんなり終わらせたいです。