下記の日本語ページに説明がありますが、svnのコミットメッセージにIssueIDを入れることでcloseしたり関連付けたりすることができます。
http://redmine.jp/tech_note/subversion/
shell>>
$ svn commit -m '○○○機能を利用時の△△△な問題を修正。 refs 123'
<<--
%%しかし、実際には英語ページにあるように#123などのように#がないとRedmineに認識されません。%%
3/12 (追記) #がなくても(#をつけても、どちらでも)ちゃんと関連付け/closeされます。前田@Redmine.JPさんに指摘いただきました。ありがとうございまっす。
http://www.redmine.org/wiki/1/RedmineSettings
shell>>
This commit refs #1, #2 and fixes #3
<<--
ちなみにDefaultのキーワードは下記。+IssueIDは空白、カンマ、&で分割されます。
- for referencing issues: refs, references, IssueID
- for fixing issues: fixes, closes
After a keyword issue IDs can be separated with a space, a comma or &.
posted by
satoko on Fri 7 Mar 2008 at 11:29 with 2 comments
私の環境では#なしでもOKです(Redmine 0.6.devel.1225)。どのバージョンをお使いですか?
Redmine 0.6.devel.1162 (MySQL)
ですがですが...こちらでも#がなくてもOKでした。こちらの勘違いでした、申し訳ありません。
$ svn ci -m "dummy refs 63"
多分こちらの環境ではRepositoryのタブをクリックしないとActivityが更新されない設定になっているので、この頃それがわかっていなくて更新されないと勘違いしたのだと思います。
ブログ訂正します。お騒がせいたしました&指摘ありがとうございました。