表のセル内で改行する
TeXのtabular内で改行したいときは \shortstack
1 \begin{tabular}{|c|・・・|c|} 2 ・・・ & \shortstack{ 1行目 \\ 2行目 \\ 3行目} & ・・・ 3 \end{tabular}
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TeXのtabular内で改行したいときは \shortstack
1 \begin{tabular}{|c|・・・|c|} 2 ・・・ & \shortstack{ 1行目 \\ 2行目 \\ 3行目} & ・・・ 3 \end{tabular}
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絶対必要なもの
あれば良いと思うもの
LANコネクタは、ELECOMのLD-RJ45T10
Amazonで合わせて買うと、3000円いかないくらい。 かしめ工具のほうは、皮むきとケーブルカッターの役割も果たすので、個人的にはおすすめ。
皮をむくと、茶・緑・青・橙のケーブルのペアが出てくる。
こんな感じ。↓
左から順番に、茶・茶白・緑・青白・青・緑白・橙・橙白と並べる。
LANコネクタの爪のあるほうを上にして、順番に並べたケーブルを差し込む。(爪のあるほうから見て、左から茶・茶白・・・となるように)
そして、かしめ工具を使って、かしめる!!
写真のような状態にして、ギュッとすると、カチッとした感触があるはず。
もう一方の端も同じようにする。 (もう一方の端がちょっと違うのがクロスケーブル)
わーい \(^o^)/
久々にRailsプラグインの紹介です。
This is not simple hack of named scope like you might find in WillPagina
te. This is a fully backported and tested version of NamedScope that will work on rails 1.2.6 or 2.0.4.
Rails-2.0.
git-pullで私なりの解釈で aha!が来たのでメモします。
これからは git-pull --rebaseにしよー
下記をそのままという感じなのですがw
http://www
git-pullよりgit-pull --rebaseを使うといいよ(ただしという注意(下記太字)があるのでその辺は注意。ほとんどの人は関係ないと思うんだけど。。。)
Here's a tip for keeping up to date: In lieu of using git pull to download the latest changes, use git pull --rebase. Instead of cluttering
the history with a merge commit, it reapplies your changes to the latest upstream. The only caveat is that you shouldn't use this method if you've already published the changes to another repository . Doing so would cause problems for anyone who has already downloaded the original commits.
http://www.tpope.net /rails-git -best-prac tices
でgit-pullとgit-pull --rebaseの違いをgit-rebase
o--o--O--o
\
a--b--c <-- mywork
"mywork"は"origin" から単純に並行に行なわれています
プロジェクトの上流では他の興味深い変更が行なわれ、 "origin" は発展します
o--o--O--o
\ \
a--b--c--m
"pull" を使用して変更をマージさせることができます;結果として新しいマージコミットが生成されます
originが最新であればgit rebase originでいいと思うのだけど、(originが)最新でない場合はgit-pull --rebaseすればいいのだと解釈しました。
o--o--O--o
\
a'--b'--c' <-- mywork
これは、mywork からあなたの各コミットを削除し、一時的に (".dotest" という名前のディレクトリ内に)パッチとして保存し、 mywork を origin の最新バージョンの位置に更新し、その後で保存した各パッチを新しい mywork ブランチに適用します。
コンフリクトがある場合は、下記にあるように修正してaddしてgit rebase --continue
git merge 時のリカバリ
o 手動マージ -> 動作確認 -> add -> commitgit rebase 時のリカバリ
o 手動マージ -> add -> git rebase --continuegit pull 時のリカバリ
o メンテナの場合 -> 一蹴
o ユーザの場合 -> 手動マージ -> add -> commitgit-am 時のリカバリ ( apply mail = メールで送られるパッチの適用 )
o メンテナの場合 -> 一蹴
o ユーザの場合 -> 手動マージ -> add -> git-am --resolved
http://www
http://www
http://blo
~/.gitconfをさらしてみます。[user]は省略。
1 [color] 2 status = auto 3 diff = auto 4 [alias] 5 co = checkout 6 ci = commit -a 7 st = status 8 up = pull --rebase
こんな感じ。SVNぽい感じで使えるようにサブコマンドのaliasを設定してます。
色づけはautoで。
自分用メモ。
screenでは複数windowを開いていますが、最近なんとなく開く数が決まってきたので、最初から開いておくようにしました。瀧内さんは以前8つ開いてるって言ってたので(!)、私の6つなんか かわいいものなハズ。
現在のメインプロジェクトはブログなので、それをベースに以下の5つを開いています。
他の人よりはショボショボなのですが、ご愛敬ということで。
emacsclien
1 escape ^tt 2 3 hardstatusalwayslast line "[%02c] %`%-w%{=b bw}%n %t%{-}%+w" 4 scrollback 4000 5 vbell off 6 #idle 1200 7 #blankerprg /usr/local /bin/tss 8 9 chdir "/home/hibi /blog.git" #メインのprojectに移動 10 11 #screen -t emacs 0 /usr/bin/e macs #emacs 21.4 12 screen -t emacs 0 /usr/local/bin/emacs 13 screen -t bash 1 14 stuff "ruby ./script/s erver -d" #開いたwindowにこのコマンドだけ入力しとく、実行してもいいのですが実行したくない時も多いので 15 16 screen -t tail 2 tail -f log/developmen t.log 17 18 screen -t console 3 ruby ./script/console 19 20 chdir "/home/hibi /my.prawn. git" 21 screen -t prawn 4 #前の行でcdしてからwindowを開く 22 23 chdir "/home/hibi /test/vend or/rails/a ctionpack/ lib/action _controlle r" 24 screen -t rails 5 25 26 chdir "/home/hibi /blog.git" #以後開くすべてのwindowをblog.gitにするため 27 select 1 #window1を選択
http://www
http://www
http://tec
いろいろ調べた事をブログに書けなくて、 フラストレーションがたまっていたのですが、 ついにソースコードの開示や解説などが解禁されたようですね。
NDA契約更新が完了次第、iPhoneアプリ開発についても ブログに書いていこうと思います。 今まで通りRailsアプリ開発の話も書いていきます。
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できた(というか切り出してきた)gemspec
http://git
forkしているprawnにはprawn.gems
で、自分で適当にでっち上げようとしたのですが、どうやらgemspec(spec.files
そこに至るまでのポイントぽいものを挙げます。
Important Attributes
name .. version .. platform .. summary .. require_paths .. files .. dependenci es
http://docs.rubygems .org/read/ chapter/20
(注意)githubの場合Dir.globはgem生成時にエラーになるようで(エラー通知メールが来てた)、irbでDir.blogして展開したものをgemspecにコピペするのが正解のようです。
1 irb(main):001:0> Dir.glob("{examples,lib,spec,vendor,data}/**/**/*")
結果をspec.files
1 Gem::Specification.new do |spec| 2 spec.name = "prawn" 3 spec.files = ["copy & past the result of Dir.blog"] + 4 ["Rakefile"]
下記のコマンドで生成されたgemをインストールし、展開後のdirを見たりテストを実行したりして正しくgemが作られているかテストします。
1 $ gem build prawn.gemspec
1 git push prawn.gemspec -m "add gemspec file"
1 $ gem search satoko-prawn -r 2 *** REMOTE GEMS *** 3 satoko-pra wn (0.2.99.2)
(注意)一覧とはここです。
http://d.h
http://doc
http://cod
gem update --systemではうまく行かない場合があるようなので、
その場合には以下のようにすればOkです。
1 # gem install rubygems-update 2 # update_rub ygems
Macのtopコマンドはdebianのものと違って、
Shift+Mではメモリの使用量によるソートができませんでした。
Macの場合は、
1 % top -orsize
のように、オプションを指定して起動するか、
topが起動している状態で、oキーを押してから、
rsizeと入力すると良いようです。
RSIZEというカラムが使用しているメモリの量を表しています。