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電脳コイルを見てからというもの、電脳メガネが欲しくてたまらない。 ほんとは電脳メガネを作りたいのだけど、共通のVR空間を構築するには現在の技術ではハード・ソフトともにハードルが高い。

なので、比較的簡単なヴァーチャルキーボードがまず欲しい。

仕様

  • キーボードがVR空間に出現
  • タッチすることで、外部デバイスに信号を送信

まずはこれだけで。もっとも、何もない空間上でタッチすることがUI的に優れているかどうかという問題はある。机に投影するタイプのヴァーチャルキーボードはすでにあるがこちらは普通に使いやすそう。だがしかし、空間に浮かぶキーボードという見た目、デザイン、雰囲気・・・などがエンジニア魂に火が付かざるを得ない、たとえ使い心地が悪いとしても!

超えるべきハードル(思いついたもの)

  • 描画するデバイスの選定
  • 3D空間への描画
  • 「手」の認識
  • 手が触れたかどうかの判定(誤差数ミリ程度)
  • レンダリングスピード
  • デバイスへの出力

ヴァーチャルキーボードからの入力で、普通のPC・液晶ディスプレイを用いて操作できたら良いな

posted by Png yoshitetsu on Tue 5 Aug 2008 at 21:16 with 2 comments
Contents
ヴァーチャルキーボードの可能性
Comments
あんどうやすし: グローブ使うならキーボードじゃなくて手話みたいなので入力したいですね '08-8
瀧内元気: [網膜走査型のHMD](http://www.itmedia.co.jp/news/artic... '08-8
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