FireBug for IE?
Core Services社が提供している
DebugBarと
Companion.

DebugBarは、ツールバー(DeskBand)とサイドバー(InfoBand)を使ったIE拡張で、DOM Inspector的な機能がある。Companion.
IEのJavaScript
Core Services社が提供している
DebugBarと
Companion.

DebugBarは、ツールバー(DeskBand)とサイドバー(InfoBand)を使ったIE拡張で、DOM Inspector的な機能がある。Companion.
IEのJavaScript
(注) 続きも書きました。advlinkなど。
TinyMCE本家サイト、TinyMCE wikiがあります。
まとめ
tinyMCE.updateConten t
tinyMCE.getContent
またRailsへの導入の仕方の記事もrubyonrail
TinyMCE 2.1.2(stableの最新)です。
というバグはありますが・・
FCK, YUIよりがドキュメントが充実してカスタマイズが容易なように感じます。
またレポートします。
以前、ログをトレースしながらautotestを走らせる方法を紹介しましたが、
今回はさらにその方法を拡張して、script/con
ちなみに以前紹介した方法は、こんな感じでした。
% tail -f log/develo pment.log &
% autotest
tail -f log/develoでloggerの出力をバックグラウンドで補足しつつ、フォアグラウンドではautotestを実行しています。
今回は、autotestもさらにバックグラウンドで起動させて、
フォアグラウンドで./script/cを実行させるのですが、
一つ問題があります。
autotestは、migrationの実行などでDBの中身が変わった場合など、 Ctrl+CでINTを送ってリロードさせる必要があるのですが、 バックグラウンドプロセスにしてしまうと、Ctrl+Cでリロード できなくなってしまいます。
そこで、autotestのリロードを script/con
インストール方法は、通常のRailsプラグインと同様です。
% ./script/p lugin install http://svn .s21g.com/ public/rai ls/plugins /trident/
使い方は、モニタリング用のコンソールから以下のRakeタスクを実行します。
% rake trident
すると、tail -f log/develoとautotestが実行され、
script/conが立ち上がります。
この状態で、autotestをリロードさせる場合、script/conから
> Trident.re load
を実行すればOKです。
終了するときは、普通にscript/cosをexitすると、生成された子プロセスと一緒に終了します。
こちら
で、ExceptionN
Plugins - Exception Notifier
Brett Neumeier 12 Oct 2007
In ruby 1.8.6p111, rendering the _environme
nt.rhtml plugin fails with "TemplateEr ror: flag after width". This is fixed if you change the string "%-s" to "%-s" on line three of the template. Chris 18 Oct 2007
This is the correct string: "%-*s:"
具体的には、views/exce の3行目を次のように修正すればOKのようです。
views/exce
<% max = @request.en v.keys.max { |a,b| a.length <=> b.length } -%>
<% @request.en v.keys.sor t.each do |key| -%>
* <%= "%-*s: %s" % [max.length , key, filter_sen sitive_pos t_data_fro m_env(key, @request.en v[key].to_s.stri p)] %>
<% end -%>
手元の環境(ruby-1.8.6
Railsのプラグインは非常に便利な仕組みなのですが、pluginのテスト とうまく付き合うにはちょっと工夫が必要です。
plugin用に書かれているテストは、二通りの方法で実行される可能性があります。
rake コマンドた実行された場合rake test:plugi ns が実行された場合いくつかのプラグインは、上記の片方のケースのみを想定して test が書かれている場合があり、想定されていないケースからテスト が実行された場合、多くは沢山のエラーを出すようになります。
このような場合、プラグインディレクトリのRakefileに手を加えて、 呼び出し元に応じて処理を分けたりすれば、一見うまくいきそうですが、 そう簡単にはいきません。
Railsの test:plugi の仕組みは、プラグインディレクトリの
Rakefileを参照せずに、直接 test ディレクトリの中身を実行する
からです。
この挙動はあまり良くないと思うのですが、とりあえず、
rake test:plugi から実行するとエラーを出すプラグインの
テストディレクトリの名前を plugin_tes 等に変更して、
プラグインのRakefileを以下のように書き換えることで回避できます。
Rakefile
1 desc 'Test the acts_as_taggable_on_ steroids plugin.' 2 Rake::TestTask.new(:test) do |t| 3 t.libs << 'lib' 4 t.pattern = 'plugin_tes t/**/*_test.rb' 5 t.verbose = true 6 end
これによって、上記 1 のケースでは正常に動作し、2 のケースではSkipされるため、エラーの山を見ることから逃れられます。
BlueClothのソースをitemのbodyとして配信していましたが、 レンダリング結果を配信するように変更しました。
よろしくお願いします。
yield と content_fo の使い方の紹介。
Railsを使っていてありがちなのが、layouts/ap で共通レイアウトテンプレートを使っているときに、画面ごとに <head> の中身を変えたいという事。
そんなときは yield と content_fo を使えばOK。
layouts/ap
<head>
(- - snip - -)
<%= yield :head %>
</head>
foos/bar.h
<% content_fo r :head do %>
<%= javascript _include_t ag 'iepngfix' %>
<% end %>
こんな感じに、画面ごとに <head> に追加したい項目を書くことができます。
また、 content_fo は、何度呼び出してもOKです。呼び出した順に追記されていきます。
<head> の中身のほかにも、サイドバー等の共通レイアウトにも使えますね。
DONE
- settingで記法を選択できる
- 記法を右にやる。syntaxのリンクも適当に。
- FCKやめて、YUIエディタ/Extへ乗り換え
- Opera,SafariでFCK動作確認