Postgresを使っている場合、新規にユーザを作成する場合には、ユーザ作成時にDB作成権限の付与の設定を行えるのですが、
あとからこれを変更する方法がわからなかったのでメモ。
pre>>
update pg_authid set rolcreatedb = true where rolname = 'username';
<<--
こんな感じでokのようです。
権限周りのSQLはRDBMSごとにまちまちで統一されてないあたりが、素のSQLが敬遠されてORマッパーが隆盛する原因かもしれないですね。
posted by
genki on Wed 5 Jan 2011 at 19:32 with 0 comments