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iPhoneのアプリを作っていると、様々なframeworkを使う場面に出くわします。その際に、色々なインストールの仕方があるようなので、メモしておきます。

via http://code.google.com/p/json-framework/wiki/InstallationInstructions#Option_1:_Copy_the_JSON_source_files_into_your_project

その前にメモ

  • 方法によってステップ3でJSON.hのimport方法が違います。
  • 方法3で、"Copy Files"フェーズができるのですが、DestinationがFrameworks、Products Directoryでどれがいいかよくわかってないです。Buildは通ってもエミュレータで動かないときとかあります。

方法1:ソースをプロジェクトにまるごとコピーする

  1. ソースが含まれているフォルダを追加したいプロジェクトのClassesグループにドロップ
  2. 'Copy items into destination group's folder' オプションをチェック
  3. コード内で #import "JSON.h"などと書いて使う

方法2:iPhoneカスタムSDKを使う

なんかあんまりないかなと思って割愛w

方法3:埋め込みフレームワークを使う

  1. ~/Library/Frameworksディレクトリを作成
  2. JSON.frameworkファイルを上で用意したディレクトリにコピーする
  3. "Add existing file"メニューを選んで、~/Library/Frameworks/JSON.frameworkファイルをアプリケーションに追加する
  4. ターゲットを選択、右クリックして"Add - New Build Phase - New Copy Files Build Phase"メニューを選択
  5. コード内で #import <JSON/JSON.h>などと書いて使う
posted by Png satoko on Mon 28 Sep 2009 at 07:05

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