24th Wed
coreを指定した場所に吐かせる
何らかの理由でcoreが行方不明になることがありますが、
以下のような指定を行うと、指定した場所にcoreを吐かせることができます。
pre>>
sysctl -w kernel.core_pattern="/tmp/%h.%e.core"
<<--
最初から(core dumped) だけじゃなくて、dumpされた場所も表示してくれるといいんですけどね。
posted by
genki on Wed 24 Jun 2009 at 09:20 with 0 comments