と、ふと思った。

命の価値と価格と

その誰か、というのは、実は明らかすぎる。
医師不足と言うけれど 医師不足の中の諦め

「今よりもっと良い周産期医療体制を望みたい」
と誰かが望んでも
「今より少し不便になっても良い」
と誰かが許容しなければ議論は進みません

高齢者たち、である。

posted by genki genki on Sun 16 Nov 2008 at 00:45 with 0 comments