HAPPY NEW YEAR!
1 class Happy 2 def year! 3 sleep 4.hours 4 end 5 end 6 7 Happy.new.year!
I wish you a happy new year.
1 class Happy 2 def year! 3 sleep 4.hours 4 end 5 end 6 7 Happy.new.year!
I wish you a happy new year.
特に好きなわけではないのだけれど、気がつけば10年以上VAIOを使っていた。 しかし、SONY製のソフトウェアを使った記憶が残ってない。
アップルがiPod+iTune
s+iTunes Storeというハード・ソフト・サービスを巧みに組み合わせてネット時代にふさわしいコンシューマ・エレクトロニクス・ビジネスモデルを見せてくれたことに関しては、ここでもさんざん書いて来たが、反面教師として注目すべきなのは、ソニーになぜそれができなかったのか?ということ。
それに対して、Appleのソフトウェアは結構使っている気がする。 わざわざベータ版のWindows Safariまで持ってきて使っている。
ちょっと前の記事だけど、偶然目にして興味深かった。
TechCrunch
Skypeによれば、サービスがダウンした原因は「国際的な規模での定期的なパッチ配布に伴い、ユーザーが非常に短い期間内に一斉にコンピュータの再起動を行ったこと」
P2Pサービスは、ピアの数が一時に大量に減少すると安定性が損なわれる。
それ以外の様々な効率の面で言っても、例えばWindowsアップデートの ような大規模なシステムの更新は、時間差を伴って行われるべきだろうな。 ○○が××の一斉自動更新の影響でダウン、 という現象はこれから増えてくるのかもしれない。
今回の主な変更内容は、Rails 2.0への対応です。
Rails 2.0系から prototype.
今回のアップデートでとりあえず動く状態になりました。
よろしくお願いします。
Railsアプリケーションなどで、lighttpdを使って開発していると、
tmp/socket以下にソケットファイルが生成されます。
これがあると、 以前紹介したRak でエラーが発生して 上手く検索することが出来なくなる問題があったので、 対処方法を紹介します。
ソースコードを修正する必要があるので、 Rubyforgeから tar ball を持ってきます。
これを展開して、以下のようにファイルを書き換えます。
bin/rak
1 --- rak_original 2007-12-26 20:48:26.4 40270979 +0900 2 +++ bin/rak 2007-12-26 20:43:56.7 36258421 +0900 3 @@ -464,6 +464,8 @@ 4 end 5 return false 6 end 7 + rescue Errno::ENX IO 8 + false 9 end 10 11 def self.searc h2(str, files)
あとは、rake install_ge すればOKです。
作者のDanには、メールでPatchを送っておきました。
うーむ、この挙動の変更には驚いた。
今までなら、
1 >>> a = $H() 2 Object _object=Object 3 >>> a.test = 'foo' 4 "foo" 5 >>> a.inspect() 6 "#<Hash:{'test': 'foo'}>"
という挙動だったのだけれど、version 1.6以降、最後の結果が
1 >>> a.test = 'foo' 2 "foo" 3 >>> a.inspect() 4 "#<Hash:{}>"
と、空っぽのままになってしまう。
Hashへの要素の追加は、以下のようにgetやsetを使わなくては
ならないようだ。
1 >>> a.set('test', 'foo') 2 "foo" 3 >>> a.inspect() 4 "#<Hash:{'test': 'foo'}>"
これは結構影響が大きな変更なんじゃないかな・・・。
Rails 2.0からprototype.
JavaScript
Elementsは「new Element(...)」というシンタックスで生成できるようになり、Element#insert、Element#select、 Element#wrapといったAPIが提供された。また、Hashに関するAPIが変更され、Hash#get、Hash#setを使う必要がある。
対応作業は完了いたしました。
現在のところ、
ShootingSt
進展があり次第こちらでご報告いたします。
よろしくお願いいたします。
更新履歴
お疲れ様でした。
Railsが対応するのは 1.9.1 が出てからだろうか。
更新履歴
RubyGemsを使い続けていると、古いバージョンのgemがたまっていきますが、 まとめて綺麗にする方法のメモ。
1 # gem uninstall activesupport -v '<= 2.0.1' 2 3 Select gem to uninstall: 4 1. activesupp ort-1.4.2. 6548 5 2. activesupp ort-1.4.2. 7357 6 3. activesupp ort-1.4.4 7 4. activesupp ort-2.0.1 8 5. All versions 9 > 5
このように、-vオプションで不等号によるバージョンの指定
を行い、All versionsを削除すると、まとめて
一度に削除できます。