今話題の
gemspec.in
まいむぞうさんありがとうございます!
s21gブログのOpenIDは、
1 blog.s21g.com/openid /<user id>
の形式です。
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昨日のRails勉強会でMaihaさん、Yuguiさんと話してましたが、 PayPalが日本円でのマイクロペイメントサービスを開始したようです。
米eBay傘下の決済サービス大手PayPalは22日、少額決済を行える、いわゆる「マイクロペイメント」サービスを拡大したと発表した。米国だけでなく、日本円など19通貨にも対応した。
この業界でB2Cサービスを展開してる会社にとっては、結構大きな出来事じゃないでしょうか。
See Also
技術評論社さまより、WEB+DB PRESS vol.47 を献本いただきました。 どうもありがとうございます。
今号はmemcached特集が面白かったです。いろいろ参考になりそうです。
各言語/ライブラリからの利用方法もまとまっています。
笠谷さんのObjective-
Railsのacts_as_se
http://git
今後はこちらをお使いいただけるとありがたいです。
中川さん(aka Psychs)
がiPhone用の画像ダウンロードライブラリ
「ImageStore
iPhone 用の画像ダウンロードライブラリ、ImageStore
のソースコードを公開します。 http://git
hub.com/ps ychs/image store/tree /master ライセンスは、New BSD ライセンスです。
Thanks!
CoreGraphi
1 - (void) 2 drawRoundRect:(CGRect)rect 3 withRadius :(CGFloat)radius 4 inContext: (CGContextR ef)context 5 { 6 CGFloat lx = CGRectGetM inX(rect); 7 CGFloat cx = CGRectGetM idX(rect); 8 CGFloat rx = CGRectGetM axX(rect); 9 CGFloat by = CGRectGetM inY(rect); 10 CGFloat cy = CGRectGetM idY(rect); 11 CGFloat ty = CGRectGetM axY(rect); 12 13 CGContextM oveToPoint (context, lx, cy); 14 CGContextA ddArcToPoi nt(context, lx, by, cx, by, radius); 15 CGContextA ddArcToPoi nt(context, rx, by, rx, cy, radius); 16 CGContextA ddArcToPoi nt(context, rx, ty, cx, ty, radius); 17 CGContextA ddArcToPoi nt(context, lx, ty, lx, cy, radius); 18 CGContextC losePath(context); 19 CGContextD rawPath(context, kCGPathFil lStroke); 20 }
角丸が好きなので多用しそうな気がします。 事前にStrokeやFillの色を設定してお使いください。
gitを使っていて、間違ったファイルをgit addしてしまった場合に、
これをキャンセルする為には、以下のコマンドが使えます。
1 % git rm --cached <filename>
git rmは、Working Tree (作業コピー)と
index からファイルを削除するコマンドですが、
--cachedを指定する事で、
indexからのみファイルを削除する事ができます。
git addはWorking Treeからindexにファイルを追加するコマンドなので、
git rm --cachedは、git addと対をなすコマンドだと言えますね。
Sqlite3を使っている場合に、テーブルが存在するかどうかを確認する為には、 以下のようなSQLを実行すればOkです。
1 SELECT count(*) FROM sqlite_master 2 WHERE type='table' AND name=?;
?には、sqlite3_biなどで存在を確認したいテーブルの名前をbindします。
あとは結果をsqlite3_coなどで取得すればOkです。
See Also
Xcodeでgdbを使ってObjective-
1 (gdb) call (int) [@"a" length] 2 $1 = 1
C関数の形式で以下のように呼び出してもOkです。
1 (gdb) call (int) objc_msgSend(@"ab", @selector(length)) 2 $2 = 2
ただし、戻り値のサイズや型によっては、objc_msgSe
ではなく、objc_msgSeなどを使う必要があります。
時々忘れるのでメモ。
| 引数の数 | 英語(A) | 英語(B) |
|---|---|---|
| 0 | constant function | |
| 1 | unary function | monadic function |
| 2 | binary function | dyadic function |
| 3 | ternary(trinary) function | triadic function |
| 4 | quaternary | tetoradic function |
| 不定/可変 | multinary function | variadic function |
5つ以上の場合は、 quinary, senary, septenary, octonary, nonary, denary, undenary, duodenaryなどと続きます。